ヘスティアの姿

〝自叙伝〟ヘスティアの姿

なくした思い出

中1のとき

2人の女子が私を訪ねてきた。

「久しぶりだね〜♬♪」

って

全く見たこともない知らない女子

?ひとまちがいかな?っと思ってると

それに気づいたのか、色々な話しをして来た

どうも

小1の時の同級生で私と仲が良かったみたい

色んな思い出話しをしてくるけど

全く思い出せない。

 

その時は、何も思わなかったんだけど

それから約20年後なぜかこの日を思い出すコトになる。

 

過去は幻想とゆうけど

最近は、本当にそうなのかもって思うコトがある

 

今会ってない人は、存在してるのか?

とさえ思えるほど

の静けさ

信じてきた固定概念がくずれるほど

幻想感ましましで

私の内が空っぽだと

現実世界も静かになる

世は投影だからなのか

 

 

部活の事

中1の部活は

郷土芸能

日本の大太鼓や小太鼓や横笛をたたいたり吹いたりするもの

 

あんなに人数がいたのに中1は私1人

部員も全員合わせても10人にもいかなかった覚えがある。

 

入ったことへの後悔もありつつも

なんで

この部活を選んだかって?

2つ上の姉がその部活だったから

今なら納得

流石、宇宙人だな〜って思える

 

姉が体育系の部活の恐怖心をあおったため

私は、おじけづいたんだねw

 

結局中学分離のあおりをうけて

中2でこの部活は無くなる事になり

きっと私だけが

3年間変えることは許されないはずの部活を

変える事を許された。

 

何を選んだかって?

 

その時仲よかった友達に誘われて

水泳部

水好きだし泳ぐの好きだから

ま〜いっか

と軽く決断

結果中2は、地獄のスパルタしごきを受けるものの

野生児体育系の私には、向いてたみたい。

 

そんなこんなで

いつもどこか自信がなく

いつも流されっぱなしの私は

その後も流されまくったのでした。

 

それについて

今思うこと

流されてもいいじゃん!

自分で選んで掴みたいほどの絶対的な欲があったわけじゃないんだし

そんな自分を責める時もあったけど

流されたっていいじゃん

流されてよかったじゃん。

 

中1

中1は3つの小学校が1つになって

14クラスぐらいあったw

中1と中2の一部のクラスは、校舎に入りきらず

プレハブだった

3つか4つのクラスが一列づつ並んで

トイレは、一列に男女1つずつの仮設トイレ

 

そ〜だった

記憶がほぼ無い小1の時も子供の数が多すぎて

小2から新しい学校に分離したんだった。

そして、分離して離れてしまった同級生と

中1でまた一緒になったんだ

(ちなみに、人数が多すぎて中2でまた、新たな中学校をつくり、分離するw小学校で分離した子達とはまた、分離したw)

 

 

金縛り

小3の時

初めて金縛りにあった

動けないし怖い

天井は真っ赤になり一箇所だけ丸く白くなってる

そこに、顔がパパパパパパと

知らない顔が次から次へと映し出された。

その日を栄に

金縛りやおばけ?的なものを視るようになった(汗)

 

とか

目を瞑ると宇宙の中にいるようになったり

死への強い恐怖

お母さんは誰から生まれたのおばあちゃんは・・・?的な無限ループ

宇宙のハテを想像するクルイそうな思考

 

夜眠れずに朝は眠い

 

1人でトイレに行くのが怖かった

トイレの扉を閉めてするようになったのは

かなり後の話になる

 

ま〜この頃から

気ちがいぶりが本格的にはじまってたのかなw

 

このまま今日は終わろうと思ったんだけど

書いちゃおう

 

私の思うお化けについて

 

この世は正解も不正解も良いも悪いもない

全て捉えかたや解釈があるだけ

 

だからお化けも

本当にいると思えばいることにできるし

実際、人の思いが形となったものがほとんど

成仏しないものもいると思うけど

結局それも思い

そして、それによって幸せか否かまで左右されると思うならそれもある

 

その逆に無いと思ったら無いも有るwってこと

 

お祓いに高いお金を払うよりは、自分の思いを変えるだけで一瞬でそれは、解決する。

お祓いに高いお金を払わないとダメなんだって思ってる人は、それをやらなきゃはじまらないと思い込んでるんだから、そこまでなったら、するのが早いのかもしてないかwww

ただ、自分が幸せになるならないってゆうコトを

そうゆうもののせいにするのは、違うんだよな〜

って過去の私に言ってやりたい

 

 

 

 

 

 

 

小6までの総まとめと思ったら

おねしょ祭りは小6にダメ押し一回して卒業♬♪

愛情の薄い子はおねしょするっていうよね

 

もちろんそんなコトは大人になって聞いたんだけど

聞いたら

そ〜なんだ〜って思っちゃって

アイされてなかった証拠を探しだした

そうゆう世間の意見や統計学的や固定概念が

そもそもの幸せをみえなくさせるハジマリなんじゃないかって思う。

 

あと、一番高い(値段じゃなくて高さの方)タンスの上にエロ本が置いてあった

そ〜ゆ〜のをみつけ出すのは、2つ上の姉

(多分)低学年だった私のエロ本デビューは、その時だったw

子どもながらに興奮した。

劇画タッチだったしねwww

SMは、した事ないけど、興味はある♬♪

ハードなのはお断りだけど

ソフトなら大歓迎♡

それでもそんな勇気は無いw

そ〜ゆ〜興味は、そん時にもったのかもなんて

今思ったw

 

愛情が足りない子はおねしょをする?

愛情ってなんなん?www

光だけが愛だと思ってる人には気づかないのが

本当の愛なのかもしれないよん♬♪

 

小3〜小6つづき

好きな科目は体育!

休み時間と給食と放課後!

 

男子からのあだ名は

〝タナフン〟

これ、同級生が読んだらバレるやつだwww

 

遊びだ〜〜〜〜〜〜い好き♡

 

あっ

思い出した

 

クラブは

姉のもってた

ガラスの仮面』の漫画の影響かな?多分

 

演劇クラブ

 

そして

将来の夢は

 

〝女優〟

 

だった

 

お父さんに

女優になる!

って言ったら

 

やめとけ!

 

他は何を言われたか覚えてないけど

 

その日に

私の最大の夢が消えた。

 

恨み節のようにそこを語ってたけど

最近は、思う

それでも

女優にならないと決めたのは自分だったって

女優になりたきゃなればよかっただけのこと

誰に何を言われても

 

ま〜この世はスケールのでっかい

人生劇場

トーリーもあれば役柄もある

アドリブありだよね?

 

やりたい役柄があれば今からでも成れるよ

これ、まじ

 

 

 

 

小3〜小6

小3〜小6

結構

楽しかったな〜

山をかけずりまわったり

友達数人と担任の先生と休みの日にこっそり遊びに行ったり

 

忘れ物はクラスで一二を争う程

勉強・宿題は全くと言っていいほどやらなかった

やり方もわからないw

 

家に帰っても

支配的な姉にゴマするだけだし

ご飯もまともじゃない

いつから炊飯ジャーに入ってたんだっていう

黄色く臭いお米

 

果物・野菜・お菓子・パン以外は

家では、殆ど口にしなくなっていた。

というものの

それも毎日置いてあるわけじゃないから

結構ひもじくって

結構ガリガリだった。

給食は、残したらダメな時代だったし

生きるために食べる!

食べるのが当たり前だったw

体質的に受け付けない食べ物がある子は

休み時間までなだれ込むほど泣きながら食べようとしてた。

それが、トマトだったりとかすると

〝私が代わりに食べたい〟と思ってたwイヤシー

 

お〜そういえば思い出した。

女子って友達とトイレにいくじゃん

私もそうだったんだけど 

したフリして流して出てく

〝オシッコしたフリ詐欺〟をはたらいてた

人に音を聞かれるのが嫌だったから

それは、今でも気になる時があるw

 

だから帰りに漏らしちゃったりとかもあった

(誰もいなくなった帰り道限定)

 

ど〜しても我慢できない時は

体育館や特別教室(理科室とか)のトイレまで

ダッシュして人気のないトイレを探してしてた。

 

ヤンキー姉ちゃんの頃も

そ〜ゆ〜のが理由で帰り道に漏らしたコト何回かあったな〜wそれは、後ほど覚えてたら書いてるコトでしょう。

 

男の子のように野生児で

男の子のように下品なコトもして

男の子のように笑かすことが好きだった

 

寄せ書きには

満場一致で

〝ひょうきん〟って書いてあった

みんなそろって同じイメージってwww

 

笑わせたり、ビックリさせるの今でも好き♬♪