ヘスティアの姿

〝自叙伝〟ヘスティアの姿

『解体真書-0〜5歳』

何歳を生きてるかも

男も女も

良いも悪いも

な〜んもわからない頃の記憶

 

記憶とゆう幻想

 

マンション暮しで近所には

親戚のおばちゃんが住んでた

2つ上の姉は、幼稚園

私は保育園wだったことに気づいたのは

大人になってからだった

 

哺乳瓶でミルクを飲んでたら

横に転がった姉が哺乳瓶をとって仰向けに寝ながら

飲んでるのを

両親が笑いながら見てる記憶

 

ベランダには大きな

大きく見えてたサボテンに手をついてしまった事があったな〜

だからサボテンはあんまり好きじゃないw

 

ベランダから姉が髪の毛を切って下に落としてた

真似して私も

帰ってきた親に怒られた

 

誰もいない時

小ちゃな蜘蛛を発見

別の部屋に逃げて母の鏡台の上にのって

誰かが帰って来るのをまった

 

夜眠れずに暗闇のベットの上で座ってる

だんだん目が慣れてくると

ふとんの上にウンチのような塊がのっかってて

それを触ろうとすると

透けて手の甲にのってる

ただ、それを繰り返す

たまにあった出来事

なんだったんだろ〜

 

今日はここまでにしとこっと