ヘスティアの姿

〝自叙伝〟ヘスティアの姿

6歳〜小学校入学まで

年長さんの冬ごろに

岐阜へ引っ越して来た

怖いぐらい静かで寒かった

 

小学校に入学するまでは

プー太郎wな〜んもせずに遊んでた

この頃はお母さんは家に居たのかな?居なかったのかな?全体的に親が昼に家に居た記憶は少ない

まだ、この頃は居たような気がする

 

ただ、暇だったな〜1人遊びはこの頃から身についたんだろうか

 

小学校へ入学

ここから2年生になるまで記憶はなくなる 

覚えてるのは、坂道でずりコケて膝をひどく怪我したって事と

掃除の時間に怖い先輩がいるからいけないって事

その2日だけの記憶

 

ただどのあたりからかは、わからないけど

2年生ぐらいから

たまに思い浮かぶ情景がある

 

ある部屋で

私は横に寝転がってる

知らないおじさんがアソコに薬を塗ってる

 

なんの感情もなくそれは何度も浮かぶけど

親戚のおじさんが薬を塗ってくれたんだって思ってた。

よく考えるとおかし〜なって当分気づかずにすぎていく。

 

そしてもしかして小1あたりの記憶がなくなってたのかな?って事にもその時は気づきもしなかった。

だって無いんだもん