ヘスティアの姿

〝自叙伝〟ヘスティアの姿

小3〜小6

小3〜小6

結構

楽しかったな〜

山をかけずりまわったり

友達数人と担任の先生と休みの日にこっそり遊びに行ったり

 

忘れ物はクラスで一二を争う程

勉強・宿題は全くと言っていいほどやらなかった

やり方もわからないw

 

家に帰っても

支配的な姉にゴマするだけだし

ご飯もまともじゃない

いつから炊飯ジャーに入ってたんだっていう

黄色く臭いお米

 

果物・野菜・お菓子・パン以外は

家では、殆ど口にしなくなっていた。

というものの

それも毎日置いてあるわけじゃないから

結構ひもじくって

結構ガリガリだった。

給食は、残したらダメな時代だったし

生きるために食べる!

食べるのが当たり前だったw

体質的に受け付けない食べ物がある子は

休み時間までなだれ込むほど泣きながら食べようとしてた。

それが、トマトだったりとかすると

〝私が代わりに食べたい〟と思ってたwイヤシー

 

お〜そういえば思い出した。

女子って友達とトイレにいくじゃん

私もそうだったんだけど 

したフリして流して出てく

〝オシッコしたフリ詐欺〟をはたらいてた

人に音を聞かれるのが嫌だったから

それは、今でも気になる時があるw

 

だから帰りに漏らしちゃったりとかもあった

(誰もいなくなった帰り道限定)

 

ど〜しても我慢できない時は

体育館や特別教室(理科室とか)のトイレまで

ダッシュして人気のないトイレを探してしてた。

 

ヤンキー姉ちゃんの頃も

そ〜ゆ〜のが理由で帰り道に漏らしたコト何回かあったな〜wそれは、後ほど覚えてたら書いてるコトでしょう。

 

男の子のように野生児で

男の子のように下品なコトもして

男の子のように笑かすことが好きだった

 

寄せ書きには

満場一致で

〝ひょうきん〟って書いてあった

みんなそろって同じイメージってwww

 

笑わせたり、ビックリさせるの今でも好き♬♪