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ヘスティアの姿

〝自叙伝〟ヘスティアの姿

金縛り

小3の時

初めて金縛りにあった

動けないし怖い

天井は真っ赤になり一箇所だけ丸く白くなってる

そこに、顔がパパパパパパと

知らない顔が次から次へと映し出された。

その日を栄に

金縛りやおばけ?的なものを視るようになった(汗)

 

とか

目を瞑ると宇宙の中にいるようになったり

死への強い恐怖

お母さんは誰から生まれたのおばあちゃんは・・・?的な無限ループ

宇宙のハテを想像するクルイそうな思考

 

夜眠れずに朝は眠い

 

1人でトイレに行くのが怖かった

トイレの扉を閉めてするようになったのは

かなり後の話になる

 

ま〜この頃から

気ちがいぶりが本格的にはじまってたのかなw

 

このまま今日は終わろうと思ったんだけど

書いちゃおう

 

私の思うお化けについて

 

この世は正解も不正解も良いも悪いもない

全て捉えかたや解釈があるだけ

 

だからお化けも

本当にいると思えばいることにできるし

実際、人の思いが形となったものがほとんど

成仏しないものもいると思うけど

結局それも思い

そして、それによって幸せか否かまで左右されると思うならそれもある

 

その逆に無いと思ったら無いも有るwってこと

 

お祓いに高いお金を払うよりは、自分の思いを変えるだけで一瞬でそれは、解決する。

お祓いに高いお金を払わないとダメなんだって思ってる人は、それをやらなきゃはじまらないと思い込んでるんだから、そこまでなったら、するのが早いのかもしてないかwww

ただ、自分が幸せになるならないってゆうコトを

そうゆうもののせいにするのは、違うんだよな〜

って過去の私に言ってやりたい