ヘスティアの姿

〝自叙伝〟ヘスティアの姿

なくした思い出

中1のとき

2人の女子が私を訪ねてきた。

「久しぶりだね〜♬♪」

って

全く見たこともない知らない女子

?ひとまちがいかな?っと思ってると

それに気づいたのか、色々な話しをして来た

どうも

小1の時の同級生で私と仲が良かったみたい

色んな思い出話しをしてくるけど

全く思い出せない。

 

その時は、何も思わなかったんだけど

それから約20年後なぜかこの日を思い出すコトになる。

 

過去は幻想とゆうけど

最近は、本当にそうなのかもって思うコトがある

 

今会ってない人は、存在してるのか?

とさえ思えるほど

の静けさ

信じてきた固定概念がくずれるほど

幻想感ましましで

私の内が空っぽだと

現実世界も静かになる

世は投影だからなのか