ヘスティアの姿

〝自叙伝〟ヘスティアの姿

寮での話

今では、怪奇現象を怖いものとは捉えてないんだけど、当時は異常に怖がりだった

そして

日々願いは叶い続けてる

現実は私の内の投影

のネガてぶ〜バージョンを見事に表現していたんじゃないのかな〜と

今は例え話にできるねw

 

そんなこんなの

初めてのアパート暮らしは

金縛りやオバケや不思議なコトの連続だった

 

幽体離脱〜〜〜(ドラえもんが道具を出す時のように言ってね♬)

をしてたみたい

じゃなかったら夢遊病w

抜け出した私を

隣の部屋のツレが頻繁にみかけてた

 

ツレの話

夜中

電気もつけずに(怖がりの私にはあるまじき行為)

トイレの方にいったのに

音もしないし全然戻ってこなかったから

寝ちゃったってw

 

あと

世が明けたばっかりの時にコタツに座ってたよ

(朝が超苦手な私にはあるまじき行為)

物思いにふけってるような顔して

何もしずにじーっと座ってたよ

何してるんだろ〜と思いつつ

寝ちゃったってw

 

寮の2人の部屋は、どんな感じかってゆうと

2つの部屋の襖を(仕切り戸)を隅っこに

全部やせて繋げた感じ

襖を寄せたところをつい立がわりに

むこうとこっちで布団を敷いてるから

寝てる時には、お互いは見えないってコト。

 

ま〜そんなこんなで

そのツレともシンナー吸ったり

夜はカラオケいったりお酒飲んだりしながら

 

不摂生な時を色々ありつつ過ごしてた。

 

そ〜だった

このツレとアパート暮らしする前に

プチ事件があったんだった。